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FOOD展2026に次世代設備保全クラウド「M2X」ブースを出展

FOOD展2026に次世代設備保全クラウド「M2X」ブースを出展

プレスリリース

2026.10.22

株式会社M2X(本社:東京都中央区、代表取締役:岡部 晋太郎)は、2026年11月11日(水)〜13日(金)に東京ビッグサイトで開催される「FOOD展 2026食品産業の複合展」に、次世代設備保全クラウド「M2X」のブースを出展いたします。

食品・飲料メーカーの製造現場において、設備の安定稼働は製品の品質と安全性に直結します。
そのため「突発的な設備停止は絶対に避けたい」という強いニーズがある一方で、点検記録が紙やExcelで管理されており、「いつ・どの設備で・どんな不具合が起きたか」を即座に照会できない現場は今なお少なくありません。
保全担当者の経験やカン・コツに頼り続ける運用では、担当者が変わるたびに蓄積された知識がリセットされてしまいます。

M2Xは、点検記録・故障対応・部品管理を現場のやり方を変えずにデジタル化し、設備の記録を「組織の資産」として蓄積・活用できる環境を整えます。
ブースでは実際の画面デモや食品・飲料メーカーでの導入事例をご紹介いたします。設備保全のDX推進・稼働率向上にお取り組みの方は、ぜひお気軽にブースへお越しください。

【展示会概要】

展示会名:FOOD展2026 食品産業の複合展

会期:2026年11月11日(水)〜13日(金) 10:00〜17:00

会場:東京ビッグサイト 東2,3ホール

小間番号:東3ホール F-21

入場料:無料(事前来場登録制)

展示会サイト:https://www.food-exhibition.info/

【次世代設備保全クラウド「M2X」】

M2Xは、製造現場の設備保全業務を一気通貫でデジタル化するクラウドシステムです。日々の点検記録・故障対応・部品管理をスマートフォン・タブレットで完結でき、蓄積されたデータを稼働率向上や停止原因分析に活用することで、保全レベルの継続的な改善を支援します。

【主な導入企業(一部)】

レンゴー株式会社、ノリタケ株式会社、パイオニア株式会社、株式会社タチエス、株式会社栗本鐵工所、日鉄精圧品株式会社、株式会社丸五、株式会社伊藤園、株式会社ロッテ、エバラ食品工業株式会社、丸美屋食品工業株式会社、カンロ株式会社、株式会社コメダ、プライムデリカ株式会社、イオンフードサプライ株式会社、株式会社日本サンガリアベバレッジカンパニー、シマダヤ東北株式会社、小林製薬株式会社、科研製薬株式会社、KMバイオロジクス株式会社 ほか多数

【M2Xについて】

会社名:株式会社M2X(エム・ツー・エックス)

事業内容:設備保全クラウドシステムの開発・提供

本社:東京都中央区

代表取締役:岡部 晋太郎

サービスサイト:https://m2xsoftware.com

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